『足もみ検定』は、一般社団法人 日本足心体療法協会が主催する”家庭で活用できる”検定です。大勢の皆さんに理解してもらい活用ができるように検定を始めました!
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『足もみ検定』が取材されました!

日本足心体療法協会『足もみ検定』の取材記事やTV、ラジオなどの出演など
『足もみ検定』が取材されました!

「足もみ検定」で家族と会話を♪- 2010/11/19 SBSラジオ -

タムタムの社長 兼 日本足心体療法協会会長の水野美予子さんです。
小学校や幼稚園、デイサービスセンターを回って足もみの講義を行っています。
親子で足を揉み合う実習など、
触れ合いを通して家族が会話できる環境を提供しているのですねo(*′▽`)〇

「家庭で足もみを」静岡で初の検定 - 2010/10/12 静岡新聞 -

日本足心体療法協会(静岡市)は11日、静岡市葵区の静岡労政会館ホールなどで、初の「足もみ検定」を実施した。効果的な足もみを一般家庭に普及させるのが目的。同市を含め全国5会場で約100人が受検した。
 静岡市内では、事前講習を受けた児童から60歳代までの約50人が最もやさしい3級検定に挑戦。体の部位や足の状態を問う選択式の筆記試験の後、実技に臨んだ。
 受検者は「強さはどうですか」などと相手の反応を確認しながら、両手で丁寧に足の裏やふくらはぎをもみほぐした。静岡市のデイサービス介護スタッフ(36)は「足もみは利用者にとても喜ばれる。少しでも知識を身に付けたい」と熱心に取り組んだ。
 静岡市を拠点に足もみ専門店「タムタム」を全国展開する同協会の水野美予子会長は「足もみはコミュニケーションでもある。普段の生活に気軽に取り入れてもらえれば」と期待した。
 検定は11月以降、会場数を増やし、難易度の高い2級、1級も順次実施する予定。
(静岡新聞記事より)

さくや姫 project [WEBサイト]

「足もみ検定」で足もみのプロをたくさん作り、家庭にリフレクソロジーを普及するのが夢。
足もみを始めたのは、夫の糖尿病をなんとかしたいと思ったのがいちばんのきっかけでした。当時、居酒屋をやりながらお客さんの足をもんでいましたが、足もみの先生に「1000人の足をもむと、足のことがよくわかる」といわれて、「足ノート」を作って人数をチェックすることにしました。この1000人との出会いは私の財産となっています。タムタムグループ代表, 日本足心体療法協会会長
水野美予子

メディアデビュー・ドットコム:地方の魅力発掘プロジェクト [WEBサイト]

家庭に広げたい「足もみ」の輪
静岡を中心に、街角で足をもんでくれる専門店が増えている。「街角のタムタム」という足もみ専門のフランチャイズチェーン店舗だ。
展開しているのは「アウタースペース」代表の水野 美予子(みよこ)さん(65)。長年、居酒屋のママさんだったが、50歳のときに一念発起し、足裏マッサージ技術を習得した。  その後、独自に創意工夫を加えて「水野式リフレクソロジー」を編み出し、静岡に初めての店舗を出した。リフレクソロジーとは、リフレックス(反射)とオロジー(学問)から成る造語で「反射学」や「反射療法」を意味する。
「今は水野式リフレクソロジーを教えるリフレクアカデミーを開き、施術を教えています。これまでにおよそ600人が卒業して、開業する人も増えています」と水野さん。フランチャイズ店舗はアカデミーの卒業生が開業した店である。メディアデビュー・ドットコム:地方の魅力発掘プロジェクト(続きはTMオフィス地方の魅力発掘プロジェクトで!)

ビジネス情報誌のビジネスレポート [WEBサイト]

日本足心体療法協会がチャリティー講演会&体験会を開催
社団法人日本足心体療法協会(静岡市葵区鷹匠1-2-5、水野美予子会長)主催のチャリティー講演会&体験会『足ゆめ on ステージ』が4月11日に行われる。
 当日は、第一部で水野会長が『乳がんになって足が教えてくれたこと』をテーマに講演を行なう。5年前、乳がんを宣告された時に「悔いなく生きる。そして私の人生は幸せでしたと胸を張って言えるように、支えてくれる人たちへの感謝の気持ちを忘れずに、日々をせいいっぱい生きてく」ことを決めたという水野会長。術後も自らが考案した水野式リフレクソロジーの普及促進に力を入れているのは、足もみを通じて、病気や心の病で苦しんでいる人たちにエールを送りたい。また家族同士で足をもみあうことで絆を深めることができるコミュニケーションツールとして、大勢の人たちにリフレクソロジーの素晴らしさを知ってもらいたいと考えたからだという。講演では、そんな水野会長の実体験を交えながら足もみの素晴らしさを紹介する。
15時からは、『アイタタ療法体験会を』開催。タムタムグループの施術師によるマッサージをベッドの上で受けられるほか、足測定や足占いなど様々な催し物も用意されている。なお、今回の収益金の一部は、静岡県ボランティア協会に寄付される。ビジネス情報誌のビジネスレポート(静岡県静岡市)(続きはビジネス情報誌のビジネスレポートで!)

eしずおかブログ [ブログポータル](1月20日号 静岡ビジネスレポート)

『足サミット』を今月25日に開催
日本足心体療法協会リフレクアカデミー・タムタムグループ(水野美予子代表)は、1月25日に『足サミット』を開催する。
タムタムグループでは、水野式反射療法という反射学の研究開発を通じてリフレクソロジーの普及に勤めてきた。また、「足は人間の歩行という生涯現役の役目を果たす身体上、大切な構造を持つため流行のものとして片付ける内容ではない」という理念のもと、家庭内へ足もみを普及させるための活動や療法士養成を目的とした養成学校リフレクアカデミーを開校、反射療法の店『街角のタムタム』の運営など様々な活動を展開している。
今回の『足サミット』では、足のセラピストやメディカルフットケアリスト、靴の専門士、足のキュアドクターなど様々な専門的角度から足を考察。専門家はもちろん、これまで興味がなかったという人でも足がいかに大切であるかを学べるイベントとなっている。eしずおかブログ 静岡の地元情報をブログで発信!(続きはeしずおか経済ニュースで!)

出版物 [BOOK]

居酒屋のおかみさん50歳の起業街角の足もみ人生
居酒屋のおかみさん50歳の起業街角の足もみ人生
著者:水野美予子
出版社名:光雲社
発売日:2004年05月

目次
第1章 「自分探し」の果てに見つけた私の使命
第2章 足との出会いから生まれてきた、感動の体験
第3章 ジグソーパズルがはまったように、すべてが分かった
第4章 水野式リフレクソロジーの誕生
第5章 私の胸のしこりは、がんだった
第6章 薬を飲む前に足を。病院に行く前に足を
第7章 「家庭の救急箱」

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2-5 鷹一山梨ビル2F
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FAX:054-251-8041
営業時間 : 9:30〜18:30
定休日 : 毎週 土・日曜日 お問い合わせ検定資料請求
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